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2017年12月アーカイブ

2017年12月24日(日)、第29回全国高校駅伝競走大会が開催され、長野東高校は過去最高順位となる準優勝。記録も1時間7分41秒とこれまでの記録を大幅に更新する県高校新となりました。
レースは1区で和田有菜さん(3年・主将)が2年連続となる区間賞でトップ通過、2区では高松いずみさん(1年)が外国人留学生に果敢に挑み、追いつかれても並走、絶好の流れを作りました。3区では高安結衣さん(2年)、4区では臼田彩花さん(2年)が見事につないで2位を守り、アンカー小林成美さん(2年)がトラックでの2位争いを制して準優勝のテープを切りました。「自分たちでクリスマスプレゼントを」を合言葉に17名の部員全員で勝ち取った準優勝でした。
今年も京都の沿道には多くの同窓生が駆けつけてくれました。

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